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アキト、オズのKMFを涼子が改めてみた

[1] 投稿者:健 投稿日時:2016/2/15 13:17 (Mon) No.853

ユーロ・ブリタニア

涼子「ヴェ、ヴェルキンゲトリクス……素敵だわ……シュロッター鋼を常用装備にしているアフラマズダに………ブリタニアでは珍しい格闘スタイルのグラックス……はあ、はあ……」

息遣いが荒く、端から見れば危ない人にしか見えない。


ピースマーク・グリンダ騎士団

涼子「あの雷光とやらを粒子ビーム砲に…流石ラクシャータ・チャウラー。会ってみたいわ……でも、あの白炎の右腕の複合武器に、アマネセールのエネルギー装備…わーーーん!世界のKMF技術巡りの旅がしたいーーー!!!」

ライル「無理だよ、諦めなさい。」

涼子「やだーーー!!せめてアレクサンダほしいーーー!!!BRS調べたいいーーー!!」

ライル「クルシェフスキー郷のフローレンスで我慢しなさい。」

涼子「えーーー?」

モニカ「えーー?って何!?」

ノネット「はいはい、引っ込んだ引っ込んだ。」

モニカ「ちょっと、離して!このままじゃ済まさないわよー-!!!」

涼子「もーー!!あのアグラヴェインやパロミデスも弄りたいーーー!!!オリジナルのランスロットとガウェイン見せてーーーーー!!!!」

優衣「お姉ちゃん…やめて。いい年してみっともないし、恥ずかしいわ。」

涼子「あんたに言われたくない!ああ!グリンダ騎士団の筆頭騎士が乗っていたカスタムヴィンセントに第六世代の現行技術対応型!!ブリタニアは正に宝の山だわ!!オール・ハイル・ブリタニア!!」

本国士官「で、殿下…あの娘、大丈夫なのですか?」

ライル「反乱が?」

士官「い、いえ…反乱よりもむしろ。あのKMFへの執着が……」

ライル「まあ、KMFが絡むとああだが普段はしっかりしている良い子だ。それにロイドさんよりはマシだろう?」

本国士官「なるほど、確かにまともですね。」


ていうか、自分で書いてなんだが本編のKMF開発者って変なのが多すぎる。言わずと知れたプリン伯爵、味音痴のセシル、よくわからんラクシャータ、虫オタクのアンナ…で、こっちの涼子。

ガナバティやグリンダ騎士団の爺さんコンビが普通に見える。

[2] 投稿者:JIN 投稿日時:2016/8/31 00:17 (Wed) No.1224

ロイド「『技術』だけならユーロピアも結構\凄いんだけどねえ」

セシル「肝心の『戦士』がいない…ですか?」





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