SS2

ライルのしょぼいが激しい攻防戦

[1] 投稿者:健 投稿日時:2014/10/25 11:17 (Sat) No.180

クリスタル「で・ん・か!今度私とお食事でも…」

クリスタルが何時ものようにライルに甘えてきたが……

すかっ

ライルはクリスタルの手を躱した。

有紗「?」

ヴェルド「おおかたわざと胸掴ませようって魂胆だったんだな。つうかあの胸を掴ませてもらえるなんてラッキーだろう。」

コローレ「全くもったいない。私たちなら大歓迎だ。」

デビー「男としてはそうだが、殿下は真面目だからな。それに身の危険を感じているのだろう。」

有紗「は、はあ…」

クリスタル「殿下、そんなに照れなくても…」

すかっ

クリスタル「酷い…」

すかっ……すかっ、すかっ、すかっ、すかすかすかすかすかすかすか

次第にスピードが上がっていき、やがて親衛隊及び「フォーリン・ダウンズ」も注目していく。

長野「な、何という凄まじいスピード!殿下は流石だがあれに着いて行くウィスティリアも凄い…」

良二「でも…理由が恐ろしくしょうも無いですね。」

秀作「どっちもあほだ。」

雛「けどお坊ちゃんは身の安全確保で必死なのよね。面白いけど。お坊ちゃんが根負けかミスで胸掴むにビール一杯。」

ゲイリー「貴様はまだ飲めんだろう、ジュースにしておけ。」

レイ「止めないんですね…」

有紗(私…ライル様になら、良い……)

優衣(私だったら胸触るだけじゃなくてもう全部あげちゃうけど)

エレーナ(ライル様ならいくらでも恥ずかしいこともしますし、されてもいい。)

攻防に集中しているためにすぐそこに危険がまだあることを知らないライルであった。

[2] 投稿者:JIN HP 投稿日時:2014/11/3 19:53 (Mon) No.190


ビスマルク「ふふふ。若者はいいな」

オイアグロ「ご機嫌ですな。ナイトオブワン」

[3] 投稿者:健 投稿日時:2014/11/10 23:23 (Mon) No.194

JINさん

ルーカス「ったく、理解できないぜ。あれだけの上玉が揃っているんだから全部いただいちまえば良いだろう。さがしゃあれくらいの女はいくらでもいるんだから飽きればまた新しいのを探せば良いじゃねえか。ナンバーズや庶民なんざなおのことだ。」


本当にそうなって、感想を聞いた

有紗(リンゴばりに赤い)「そ、その…ライル様、凄く乱暴\だけど…後で優しくしてくれて……」

レイ(有紗と同じくらい)「ノ…ノーコメント……(小声で)また動けなくなりたい。」

サラ(二人ほどではないが赤い)「婚約者としての守秘義務、かしら?」

うっとりした優衣「もうライル様以外なんか、無理…好きなだけいただかれたい……」

恍惚の表\情のクリスタル「意地悪な殿下…素敵……飽きるまであげる…」

何かに酔っているエレーナ「私の身体をいじめて良いのはライル様だけ…」


ヴェルド・コローレ「羨ましいぞーーーー!!!」

ライル「散々茶化してそれか!!」

ボガ!ゴギャ!


浅海とリンウェイもだったら…

浅海「あのときのライル…乱暴\だったのに…す、凄い綺麗だった……」

リンウェイ(真っ赤で小声)「ま、またああされたい…」


リヴァル、玉城、南、杉山「おのれーーーー!!!」

ライル「そんな体たらくだから女性にもてないのだろうが!!」


どんなのだったかは皆さんのご想像にお任せしますが、ご令嬢方を紹介され始めてから身の守りが堅かった分それを転用したと思ってください。

ちなみに至極まともな反応をしたのは…

ビスマルク「わ、若いのは結構\だが……噂\では凜としているスレイダー郷があの様子?」

ルキアーノ「踏み込んだら大事な物を奪われかねないな…」

ジノ「や、止めておくか?」

アーニャ「記録しないでおく。」

ラウンズは身の危険を感じて踏み込むのを止めた。

[4] 投稿者:JIN 投稿日時:2016/3/11 20:56 (Fri) No.920

ソ\キア「にゃー。最近のナナリー様ってどう思うニャー」

レオン「どうって?」

ソ\キア「ゼロに誰かオンナが近付いたり話したりするとスゴーフキゲン。あんにゃヒトだったかにゃー」

オルドリン「わ、私も。何か失礼な事したのかしら?」

ティンク「いや。あれが元々のナナリー様らしいよ。昔の御姿を知ってる人に聞いたところによると」





↓この記事のレスを書き込みます
名前:

URL:

Mail:

内容: (携帯絵文字の入力)


文字色:

パスワード(3〜8文字):


 スレッド一覧 Home 管理画面  携帯にアドレス送信 


削除する人→ 投稿者: 管理者:  削除記事No: パスワード:
無料レンタル FreeBBS.biz