SS2

種運命オマケの後

[1] 投稿者:健 投稿日時:2017/4/17 23:50 (Mon) No.1356

youtubeで見つかったのはイザークだけだったのでそこ行きます。


イザークの噂\を聞いた他のメンバー……

ユリ「いくら妹の命の恩人でも、ウチの彼氏にてぇだしたら今度は私が傷を付けるわよ?」

イザーク「だから、違う!」



フブキ「おい…同じ銀髪でも俺はお前とは違うぞ。」

イザーク「ちがーーう!!」



イリア「お前……せっかくいい男なのに、何でそうなっちまうんだ?」

ミサキ「信じられない…部下のシホなんて良さそうなのに。」

イザーク「貴様らーーー!!」



シオン「イザーク、大丈夫だ……」

イザーク「ああ、シオン…お前だけだよ……俺を信じてくれるのは。」

シオン「お前の性癖はどうあれ、俺のお前への友情は不滅だ。」

イザーク「そこ動くな!蜂の巣にしてやる!!」

[2] 投稿者:ノーネーム 投稿日時:2017/4/18 09:14 (Tue) No.1357

本当のラクス・クラインファンクラブ会員番号1番「お前の所為で俺の栄光の会員番号1番が疑われ続けたんだ責任とれーい!」

イザーク「知るかーーーーっ!!」

[3] 投稿者:健 投稿日時:2017/4/19 23:58 (Wed) No.1358

ノーネームさん

シオン「イザーク……そのおかしな噂\の出所、俺が探して地獄に送ってやろうか?それとも殺して欲しいほどの苦しみを与えて放置してやろうか?」

イザーク「……気持ちはありがたい。だが、殺すな。絶命寸前もなしだ。俺の前に引っ張り出すだけで良い。」

シオン「俺個人から、顔面に二、三発入れるのは?」

イザーク「鉛玉じゃなくて、お前の生身のパンチなら良い。」

シオン「ちっ!鉛玉も駄目か。」

ディアッカ・ニコル「当たり前。」





↓この記事のレスを書き込みます
名前:

URL:

Mail:

内容: (携帯絵文字の入力)


文字色:

パスワード(3〜8文字):


 スレッド一覧 Home 管理画面  携帯にアドレス送信 


削除する人→ 投稿者: 管理者:  削除記事No: パスワード:
無料レンタル FreeBBS.biz