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Fate Grand Orderの槍アーサー王

[1] 投稿者:健 投稿日時:2016/7/11 20:58 (Mon) No.1185

私はやってないので情報のみを便りに書いてます。


史郎「……なんでさ!?なんであれがああなるの!?」

キャスター「分かるわ……あんなどこかの怪物みたいな背も胸もでかい女…私の騎士王じゃないわ!!」

ライダー「くっ…騎士王……あの小柄な身体からなんと不憫な!」

凛「アーサー王がああなったのなら後七、八年たてば私も………」

黒桜「あら、お母さんから生まれた私がこうなったのが不思議なんですよ、姉さん?大体姉さんが今からああなるなんて不可能\よ…」

アーチャー「すまぬ、凛。あれは私も理解しがたいが、君については私もフォローできない。」

凛「ぐはっ!!」

カレン「ねえ、あなたはどうなの?」

ギルガメッシュ「ふむ……泥に呑まれずにああなっていたのであれば申\し分なかったのだが…しかし、剣を抜かなければああなっていたとはな。」

ランサー「ていうか、同じイギリス圏の英雄としてあらどうなってるのか知りてえ。」

イリヤ「竜の因子なんじゃないの?」

葛木「キャスター、竜の因子にそのような作用はあるのか?」

キャスター「ありません、宗一郎様!ああ、私が同じ時代にいれば鞘がなくてもあの愛らしい姿にしてあげたのに。」

アサシン「女狐に同意するのは不本意だが、あれは私も愛でるにはすこし…な。」

槍騎士王「言いたいことを言ってくれるな…貴様ら。」

全員「!!!」

その刹那……黒い槍が彼らを飲み込んだ後…



騎士王「もっきゅもっきゅ。」

凛「お、お味はいかがでしょう?」

騎士王「悪くない、コーラをもう一本持て。」

アサシン「はい、程良く冷えてございます。」

ギルガメッシュ「私の黄金の杯と秘蔵の氷で更にお冷やしくださいませ。」

キャスター「お召し物も用意してございます…」

ライダー「さあ、靴を拭きましょう。」

ランサー「セットのポテトとナゲットでございます。」

黒桜「ねえセイバー…じゃなくてランサー?先輩は後で私にちょうだい?」

騎士王「うむ…食事の後は史郎は好きにするが良い。」

アーチャー「こき使われて今度は咲良……不憫な。」

史郎「お前の後悔が少し近づいた気がする……つうか、親父がこの状態であいつを喚ばなくて良かった。」





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